辻村深月インタビュー。

午前中、東京會舘で直木賞作家の辻村深月をインタビュー。ちょうど、こんな展示がありました。

20141031

思えば辻村さんとも初めてお会いしてから長い時間がたちますが、気がつけばすっかり大作家。でもご本人の謙虚さはまったく変わりなく、対面する人に元気を与えてくれるその物腰から、僕は彼女に“文壇のベッキー”の異名を与えたい。

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